生まれた頃を遠く離れて


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[ 2012/09/22 09:44 ] ノスタルジア | TB(0) | CM(2)

こんばんは、

わかりそうでわからない場所です。足尾位しか頭に
浮かびませんが、まだ住宅にはお住まいの方がいる
んですね。これだけ長い板塀を最近は目にする機会
はめっきり少なくなりましたね。
[ 2012/09/22 23:56 ] [ 編集 ]

ビリーさん

おはようございます。
銅山に勤めていた方が、まだ住んでいられる所もありました。
住んでおられる方の中には、都会で生活している息子に呼ばれても、都会の生活に馴染めずにここで暮らしている方もいるみたいだと、地元で商売をしているおばあさんが色々話してくださりました。
おばあさんは「こんなところで後を継げと息子に言うのは酷な話だから、私もここで一人で暮らしている。」とも。・・・
木の長い塀や木製の電柱、砂利の路地など、ここは時間が止まったような場所でした。
[ 2012/09/23 07:46 ] [ 編集 ]

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