ノスタルジック リバー2






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[ 2011/11/05 00:03 ] ツチニカエル | TB(0) | CM(4)

こんばんは、S氏さん。

一連のノスタルジックリバー、紅葉が余計郷愁をそそります。
良い感じです。
赤錆びたトタン屋根、裸電球の外灯、使っていたはずの家電製品、どんな営みがなされていたのでしょう。
かつては賑やかだったのでしょうね。
[ 2011/11/06 22:21 ] [ 編集 ]

Hasemiさん

こんばんは。
紅葉の時期に訪れると余計に郷愁を感じますね。
この鉱山の町には最盛期は2000人ほど人がいて、こんな山奥にとても賑やかな町があったんですね。
きっと、ここでの生活は今となっては貴重な経験だったのでしょうね。
これらの住宅に明りが灯った光景を見てみたかったです。
[ 2011/11/06 23:58 ] [ 編集 ]

そういえば思い出しました。

足尾銅山の盛んな頃は、やはり足尾の街は栃木県内で2番目に人口が多く勢いがあったそうです。
足尾の街を歩いたとき、そんな事が案内板に書かれていたと思います。
栄枯衰勢、儚さを感じます。
[ 2011/11/07 11:04 ] [ 編集 ]

Hasemiさん


人間の欲望から生まれてきて、事情が変わってしまったら取り残されてしまう近代遺産でもそこに携わった人々の生きてきた証しの様に思えて、栄枯衰勢の中で取り残されていった物からも当時の光を感じる時には胸が熱くなります。
[ 2011/11/08 00:43 ] [ 編集 ]

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