Apartment Station


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[ 2011/09/19 23:47 ] ツチニカエル | TB(0) | CM(6)

ツチニカエルですね。
こういった建物はよくあるのでしょうか?
壊されずに残されているワケありかもしれませんが、
そういった空しさを感じた次第です。
ポストがそういう空しさを増幅させています。
なかなか上手い手法ですね。
[ 2011/09/20 19:19 ] [ 編集 ]

こんばんは。
どんな廃墟でもやはり虚しさを感じますよね。
いつも虚しさも感じるのですが、建物をずっと見つめていると、良かった時代の窓越しの明りや、集う人の影、楽しい食事の話し声や音などのあったであろう良かった時を想像してしまいます。
朽ちて行く姿から感じる虚しさと、同時に温かさを感じて色々妄想出来るので廃墟が好きなのかもしれません。
[ 2011/09/20 21:52 ] [ 編集 ]

廃墟というのは、やはり虚しさを感じさせますが、
ポストとかカーテンとかそこにあるもので、かつての生活を想像させてくれます。
虚と実の狭間みたいなものを連想でき,考えさせられる作品ですね。
[ 2011/09/21 09:17 ] [ 編集 ]

Hasemiさん

こんばんは。
廃墟を見るといつも思う事は、住んでいた人はどんな夢を持っていて、どんな生活をしてたのかな。
そしてどうしてここを捨てることになったのかな。とか想像はつきないです。
こうして朽ちた建物にも暮らしていた頃の光が重なって見えると余計切なくなりますね。
[ 2011/09/21 21:30 ] [ 編集 ]

2階は観音開きの窓。建った当時はおしゃれなアパートだったのでしょうね。廃墟となってしまうと、すべてが夢の後。でも何か動物が住み着いて、動物のアパートになっていたりして…
[ 2011/09/22 06:03 ] [ 編集 ]

山猫みーさん

おはようございます。
近代の建築物は、サイディングやサッシ、ユニットバスなどのパーツの組み合わせの物が多く無機質な感じですが、昔の建物はコンクリートの建造物でも、こうして窓枠が木製だったりで現在の建物よりも味がありますね。
この建物の開き窓はおしゃれですね。
ほんと動物のアパートになっていたりして。(笑)
[ 2011/09/22 07:04 ] [ 編集 ]

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