夏の夕暮れ②

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[ 2015/07/30 23:09 ] ある風景 | TB(0) | CM(2)

とりとめのない写真

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富士フイルムのX-E2とパンケーキレンズ。
自分が富士のカメラを選んだのは、四角い箱のボディのどことなくレトロな佇まいに惚れてしまい、見た目だけでも気に入ってしまったからでした。(笑)
でも、出てくるレンズはどれもでかくて、これらのカメラに付けると似合わないものばかりです。(笑)
性能重視なのは百も承知ですが、これらのレンズの様なPro1やE-シリーズに似合う手軽な単焦点のラインが増えてくれたらうれしいです。






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家の中は暗いです。(笑)
ずっと、この明るさになれているので、人の家では煌々とした照明の下にいると疲れてしまうような気がいます。
この暗さがとても心地よい私はネクラです。(笑)





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もう紫陽花も終わりの頃でしょうか、なのに庭ではまだまだこれから咲く様子の紫陽花です。(笑)
[ 2015/07/27 23:47 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(8)

ある風景(夏の高原)

厳しい暑さの続く中、涼を求めて高原に。
そこにはニッコウキスゲやハクサンフウロなどの夏の花が涼しげに咲いていました。^^

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長野県 高峰高原
[ 2015/07/27 07:11 ] ある風景 | TB(0) | CM(4)

夏の夕暮れ

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[ 2015/07/22 07:13 ] ある風景 | TB(0) | CM(6)

夏の庭

X-T1にコシナ50mmF2.0をつけて庭の草木を撮ってみました。
どれも解放で撮ったのですが、中心も甘い写真になっています。
絞れば、もう少し締まった感じになるのでしょうが、ユルイ感じの写りも嫌いではありません。
これもレンズの個性といえるのでしょうかね。(笑)


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[ 2015/07/20 20:54 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(6)

A&KのM60VNって・・・⑥

グリップとストックを実物に付け替えたら、残るハンドガードもやはり付け替えたくなります。
ただ、ハンドガードは中の放熱フィンが外されていたので剛性も弱くて、A&Kのハンドガードの方がフィンが付いている分見た目にも良いので、へたに交換しない方がいのかなとも思いましたが、ボロボロのハンドガードを見ているうちに、やはりこいつをつけてみたくなり取り付けてしまいました。
錆び錆でボコボコのヒートカバーと、戦車に踏まれてスリムになった?うねうねのハンドガードがボロカッコイイ!・・・(笑)
これでひととおり実物パーツの移植が完了しました。
欲を言えば、フロントサイトやバイポットの基部なんかも実物があれば取り替えたいですね。
あっ、フィードカバーとリヤサイトも。・・・(笑)




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[ 2015/07/18 23:43 ] M60&LMG | TB(0) | CM(0)

A&KのM60VNって・・・⑤

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実物グリップをインストール出来たのをきっかけに、またまた調子に乗ってこんなガラクタを出してきて、取り付けようと企んでみました。






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これも実物ストックとハンドガードですが、これも戦車に踏まれたらしくて(ウソです)潰れてヘロヘロです。(笑)






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潰れてしまって戻そうとしてもなかなか復元できない中のブラケットを、やむなく切り落としたらストックの中に空間ができたので、中に鉄の当て板を入れてたたき出すことが出来ました。
おかげでストックのへこみも直すことが出来ました。
ストックの潰れを直したらフレームにぴったし付いてしまいました。






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ストックを固定するためのネジ穴を実物ストックにドリルで穴をあけてボルトでフレームに固定します。






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リアのバットプレートは、ネジ穴の位置が微妙に違うので実物ストックの穴をA&Kのバットプレートに合わせて開け直したら取り付けることが出来ました。








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A&Kのストックと実銃ストックの表面の違い。
少しテカリがありビニールっぽい質感、実物ストックいいですね。^^





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グリップに続いてストックも移植が出来たM60!
移植した部品はボロボロの物でしたが、何だか嬉しくて仕方がありません。(やっべーカッコイイ!と自己満足の世界)
残すはハンドガードですが、これも近いうちにくっついているかもしれません。(笑)
[ 2015/07/17 22:37 ] M60&LMG | TB(0) | CM(0)

A&KのM60VNって・・・④

A&KのM60VNに実銃グリップを取り付けました。
実銃グリップとはいっても、トリガーユニットはなかったので、A&Kのトリガーユニットを移植しなければなりませんでした。
ピンの入らないトリガーフレームの穴をもう一度ドリルでもみ直し、フレームの内側を削ったりしてA&Kのグリップから外したセフティや、シアーユニット、トリガーを実銃グリップに収めることが出来ました。
このグリップは戦車に踏まれ、さらに燃えてしまったのでこんなにやれています。・・・ウソです。
シアースプリングやセフティのスプリングも穴を広げただけで位置はばっちりそのまま移植できました。
殆どの位置関係はそのままなので、少しの加工が出来れば移植も可能です。
着いた状態は、こんなぼろい外観にも関らず、がたつきもなくガッチリとしたものです。^^
嬉しくて写真を撮りまくってしまいました。(笑)

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[ 2015/07/15 23:28 ] M60&LMG | TB(0) | CM(2)

A&KのM60VNって・・・③

A&KのM60VNの劣化もプラスチックの部品以外はほぼ出来上がりました。
まだメカは入れてはいませんが、外観だけ組んでみました。
プラスチックの部分は後々、もう少し艶を上げて実物の光沢感のある雰囲気にしてみようと思っています。
ブルーイング液を使って仕上げたのですが、発色がどうしても青の方に行ってしまうので、自分のイメージの色合いは出ませんでした。
実銃の古くなったものとは違う?やれ具合になってしまいましたが、劣化した雰囲気は出せたかと思います。・・・(汗)
でも、全体的には思ったような仕上がりにはならなかったので、しばらく使ってみたら塗装でもしてみようかとも思っています。
まだグリップも手つかずなので、これも暇を見てVNグリップを作ろうと思います。

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[ 2015/07/14 21:43 ] M60&LMG | TB(0) | CM(0)

A&KのM60VNって・・・②

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A&KのM60VNの劣化カスタム?の続きです。
まだ全部部品を劣化させてないので、とりあえず劣化の進んだ部品だけ組み合わせて全体の雰囲気を見てみました。





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実銃は相当ぼろくなっても黒染めは簡単には落ちないのでこんなふうに全体的に退色した感じにはなかなか成らないと思うのですが、ブルーイングは簡単に落ちてしまうので、色々こすったり磨いたりすればとてつもなく古ぼけた感になってしまいます。
本当はもう少し濃い色合いを残しつつ古さを出したかったのですが、なかなか思う様な雰囲気は出せません。
今までやってきた様に、M60は、塗装で雰囲気を出す方が、どちらかと言えば上手く出来るような気がしました。





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ハンドガードやグリップのプラの部分の新しさが浮いて見えます。(笑)
移植できそうならば、持っているぼろい実物パーツを移植してみてもいいかとも思いますが、難しいのならこの部品をどうにかして劣化してみようかと思います。
[ 2015/07/11 23:50 ] M60&LMG | TB(0) | CM(2)

A&KのM60VNって・・・①

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A&K M60VNです。
最近はM60もリーズナブルになってきましたが、造りはなかなかなもので、重量感、存在感も存分に楽しめます。^^





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ただ、仕方がない?のですが、至る所がちぐはぐなので、少し微妙な所もあります。(笑)
リヤサイトがE4、Mk43?
目盛りのプレートもないですね。




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フィードカバーも突起のあるタイプの物が付いているのですがMk43?・・・当時はこんなカバーはなかったはずです。
一番違和感があるのは、なんといってもグリップです。
実銃でもこんな仕様のVNの写真を見たことがありますが、あれはきっとカスタマイズ仕様だったのでしょう。
このM60も最初からカスタマイズされてたんだ。と自分に言い聞かせて納得しようと思いました。(笑)
実際VNグリップよりもこの方がにぎり心地は良いんですがね。^^


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なんて言いながら    おや~、こんなものが。・・・
A&Kのグリップも作りが良くて実銃と同じ造りなので、これ(ぼろいけれど実銃グリップ)も着くのではないかと思い、移植してみようとしましたが結果は不可能でした。
実銃グリップをボディに取り付けるには、実銃グリップの前のピン径をA&Kの物に合わせて少し大きくしたり、ボディ側のピンを通す突起の部分も、実銃グリップに合わせて少し削らなければいけません。
さらに、後ろ側のボディの穴にひっかける部分も入りそうで入らないので、グリップ側で溝を広くするなりの加工が必要です。
トリガーそのものも薄くするか、可動部分の溝を広げるかしなければトリガーガードの中に納まりそうにありません。
こんなぼろいグリップをつけるために費やす労力を考えると面倒くさくなりさっさとあきらめました。(笑)
アサヒのVNグリップも持っているので、A&Kのグリップをベースに加工してつけたほうが簡単そうに感じました。
これは後でやってみようかと思います。





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最初によくできていると言っておきながら随分あら探しをしてしまいました。(汗)
それにしても、ただ真っ黒で面白くないないなぁ~。・・・






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また箱だしで一発も撃っていないのに分解してブラストをかけてしまいました。(爆)
気が付いたのですが、このチャンバーブロックって何だか見覚えがあると思っていました。
よくよく考えたらイノカツの部品と形がそっくりですね。(笑)
モールドになっている、回りもしない六角のネジは何だったのかと思っていたら、イノカツのM60からそのままぱくったのでこんなふうになったんですね。(笑)
丁寧に、イノカツM60での、ボディとチャンバーブロックとの連結部分のスチールの板の部分がそのままモールドになっています。
イノカツのリアルでないところをそのままパクッテしまうとは・・・さすが中華です。
Mk43の時はVFCからぱくって、そのボディにフロント周りとストック部分をイノカツからぱくって、合体させてM60VNが出来上がったのだと推測します。
イノカツVNはバージョン3を入れるためのグリップなのでパクリ様がなかった、だからA&KのM60VNはVNグリップで出せなかったのだと確信しました。(笑)





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ブルーイング液でチャンバーブロックとバレルを染めてみました。
黑い部分はバレル基部で、まだオリジナルのままの状態です。
ブルーイングした方が味が出たように思います。(笑)
他の部品もブラストをかけたらブルーイングする予定です。

久しぶりのエアガンネタでした。




[ 2015/07/09 00:08 ] M60&LMG | TB(0) | CM(4)

雨に濡れた庭の花(X-T1 コシナ50mm f2)

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[ 2015/07/05 23:33 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(6)

ドコデモテニス(笑)

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日曜日ですが、まばらに用事があったりで、このまま体を動かさずに一日が終わってしまうのはもったいない。
そんな時には、(人の迷惑にならない)広い所で打ち合いなどの練習?を。・・・^^;
車にいつも、積みっぱなしにしておくので、場所さえあればドコデモテニス。(笑)
フレームも傷だらけになって、グリップもかなり汚くなり、随分頑張ったふうに見えるラケットですが、(笑)
いつまでたっても上達しません。・・・誰か教えて~。(汗)
[ 2015/07/05 21:39 ] アウトドア | TB(0) | CM(0)

M42マウントアダプター

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X-T1にM42マウントのSMC Takumar 55mmF1.8を装着。

前回は、PK-FXマウントアダプターで、KマウントレンズをX-T1で使えるようになりました。
さらに、このアダプターをつけたままM42マウント(スクリューマウント)のレンズも装着出来る様にPK-M42マウントアダプターを買い足しました。
このM42マウントアダプターは今ついているPK-FXマウントアダプターの口金の中に装着するので、元のマウントアダプタ一つでKマウントレンズとM42マウントレンズの二種類が使えるようになります。^^








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Super-Takumar 55mm/F1.8とPK-M42マウントアダプター。
M42マウントアダプターはPK-FXマウントアダプターの口金部分に装着する薄いネジ状の金具(右下)です。
この金具は口金と面一になるので無限遠も出ます。
Super-Takumar 55mm/F1.8もこうして見ると、レンズにはずいぶんカビが生えています。(((゚Д゚)))
またこれも近いうちに分解してカビを落とそうと思っています。
この頃のレンズは分解も簡単にできるので、いじって楽しいです。



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さっそく試し撮りです。
開放は結構暈けますね。^^








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[ 2015/07/03 23:25 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(2)