5月の定例会(5月27日フィールド紫)


5月27日フィールド紫での久しぶりのゲーム。
沢山撃って沢山走り回って充実した一日でした。
せっかくカメラを持って行ったのに、いつものごとくゲームに夢中で、撮影も忘れてひたすら撃ちまくっていました。
そんな訳で集合写真だけですが。(笑)


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By the window②

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[ 2012/05/25 08:29 ] ツチニカエル | TB(0) | CM(4)

ある風景(素敵なトタンの塀)



いつも通る道の、青いトタンの塀が藤の花で綺麗に飾られていました。
気が付けば、麦畑の麦もとても大きくなっていました。

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[ 2012/05/20 23:33 ] ある風景 | TB(0) | CM(6)

アプトの道の魅力③熊ノ平変電所

信越本線 横川―軽井沢間の急こう配を越える列車のために使用されていた変電所も今は静かに佇む。
この峠を越える列車をサポートするためのEF63型電気機関車は、横川 - 軽井沢間の碓氷峠専用の補助機関車で「峠のシエルパ」や「ロクサン」の愛称で親しまれてきました。

「シエルパ」とはネパールの少数民族で、ポーターやガイドなどでヒマラヤ登山を支援してきた民族のことで、今ではヒマラヤに限らず、登山の荷物運びやガイドなどを総称としてシェルパと呼んで親しんでいるそうです。
EF63型電気機関車の碓氷峠を通過する列車をサポートしてきた姿は「シェルパ」そのものだったのですね。

熊ノ平変電所は1937年(昭和12年)に開設されてからアプト式廃止後も改修されて使用されていました。
EF63型電気機関車などに電気を通電してきた熊ノ平変電所も横川 - 軽井沢間の廃線と共に廃止されました。




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[ 2012/05/20 09:07 ] ノスタルジア | TB(0) | CM(2)

5月の硫黄岳と長門牧場で遊ぶ。

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用事が続いて半年以上も山に行けてなかったけれども、今年初めての登山に出かけてきました。
(2012年5月12日)
久しぶりの山は、前回「硫黄岳」と「白馬岳」を一緒に登った「タイト」とその家族たちと、私ら夫婦とで、タイトが初めて登った硫黄岳に行ってきました。
いつもの登り口の桜平口から登りました。




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ベビーキャリアに乗っているのは2歳になる「コウたま」。(*^^*)





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残った雪が凍ってツルツルに。
子供たちが苦戦している様子です。^^;




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時折日が差し込んだりガスが出たりを繰り返していて、少し微妙な雲行きに。・・・





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まだまだ雪が残っていました。





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今回の登山はチビもいることだし、硫黄岳下山後「オーレン小屋」に泊まってゆっくりして帰ろうという計画です。
そのオーレン小屋の前までやってきました。
ここから「ヒュッテ夏沢」を過ぎたあたりまでは雪がかなり残っていました。
樹林帯を抜けても北向きの斜面には雪が残り歩きにくい状態でした。





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風も強く山頂に近づくにつれて気温も下がっていきます。
この時期でも山は冬を思わせる寒さになります。





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ずいぶん上まで来ました。






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強風とともにやってくる雲。・・・






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タイトもたまらなくなって「ねぇ、あと何分?」「あと何十秒?」とへタレが始まっています。(笑)







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山頂、着いたかな。?





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山頂に到着しました。
下を歩いていたころは青空も見えていましたが、山頂に着いた頃はすっかり雲の中に。・・・





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山頂到着後、ガスが切れて景色が見えないかとしばらく様子を見て居ましたが、風も強くて一番下のチビには過酷なため、山頂での昼食もあきらめてそそくさと撤収。(笑)
楽しみにしていた山頂での昼食も、オーレン小屋に戻ってからテラスでいただくことに。




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下ってる途中また青空が出てきました。
山頂も晴れているのかなぁ~。





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オーレン小屋に着いたらさっそく遅いお昼ごはんを食べ、そのあとはお部屋に上がってくつろいでいました。
「タイト」兄にちょっかいを出しに行く弟「コウ」。
今は何にでも好奇心を示します。^^





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よほど寒かったらしくて、鼻水を垂らしながら走り回ってるチビの「コウたま」を捕まえて無理やり鼻を拭う。(笑)





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かくれんぼしていて「見付かってしまった。!」というわけで、大はしゃぎしている様子。






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翌日はよく晴れて快晴に。






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綺麗な北アルプスに見入っている様子。
最近は登山当日よりも、次の日の天気がいいことが多いような。・・・




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山頂からは何も見えませんでしたが、帰り道の途中から見た八ヶ岳は綺麗でした。





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田に水を引いて田植えの準備が始まっています。
風がなければ水面に写った八ヶ岳が撮れたかな。




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まだ時間もあったので、帰り道の途中の「長門牧場」に寄ってみました。





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動物と触れ合うこともできるようになっています。^^




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牧場のソフトクリームは美味しかった。





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山を楽しんで、そのあとは牧場でまったり過ごして、久しぶりの良い休日でした。





[ 2012/05/16 23:50 ] アウトドア | TB(0) | CM(10)

アプトの道の魅力②レンガのトンネル群






「アプトの道」のトンネルの表情です。
昨日今日では作り出せない時代の乗った色合いがとても美しく、数あるトンネルはそれぞれに表情があって、どれも見応えがあります。

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[ 2012/05/14 23:30 ] ノスタルジア | TB(0) | CM(4)

新緑の中のカフェ トワ




草木の芽吹きがまぶしい季節の軽井沢カフェトワです。
カフェトワの見どころでもあるテラス前のモミジの木々や、オーナーが丹精込めて手入れをして増やしてきた庭一面の苔もいきいきして見えます。まさに草木が萌える様ですね。
庭の緑を眺めながら飲むコーヒーは本当においしいです。

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[ 2012/05/13 23:58 ] カフェ トワ | TB(0) | CM(4)

アプトの道の魅力①丸山変電所

修復される前は屋根も落ち、朽ちていた丸山変電所ですが、今ではすっかり綺麗に修復されて「アプトの道」の見どころになっています。
裏手のまだ手つかずの、わずかな廃の部分を見ると、ずいぶんと大変な修復だったことが覗われます。
こんな重要な物件が最近まで放置されていたことも驚きですが、こうして蘇ることで多くの人に見てもらうこともできて、歴史も知ってもらえることは大きな意味があることだと思います。




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丸山変電所

横川-軽井沢間の電化に伴い、明治45年に建設された。国鉄が全国で初めて造った変電所で、純煉瓦造りでは最古のもの。
また、当時の鉄道・電気の最先端技術が導入された。碓氷峠を通過する電気機関車の心臓部の役割を果たしていた。堂々とした姿が、鉄道の歴史を伝える。

建物2棟(蓄電池室、機械室)の煉瓦造からなる。軽井沢側の機械室には450kwの回転変流機2基と500kVAの変圧器2基が収められ、ここで交流6600ボルトを直流650ボルトに変換した。横川側の蓄電池室には312個の蓄電池が設置され、列車が通らない時に充電し、列車の登坂時に放電して電力を補っていた。

平成6年12月27日碓氷峠鉄道施設として国の重要文化財の指定を受け、老朽化に伴い、平成12年度より改修工事を進め平成14年7月に終了した。  
                       (安中市HPより)


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[ 2012/05/13 20:29 ] ノスタルジア | TB(0) | CM(2)

アプトの道を歩いてみました。




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信越本線旧線の廃止区間の横川-軽井沢間のうちの横川-熊ノ平間がウォーキングトレイル「アプトの道」として一般に公開されています。
横川駅-碓氷峠鉄道文化むら-旧丸山変電所-碓氷第二橋梁-碓氷湖-めがねばし(碓氷第三橋梁)など、約13kmのこのコースには見どころが沢山あって、鉄道遺産と峠の自然を楽しめてとても充実したハイキングコースになっていました。





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旧上り線の線路をそのままに残して舗装したコースは軌道の上を歩いている気分を味わえてなかなかいい道でした。







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上信越道の橋と交差する旧線。
きっと当時は想像もしなかったこんな光景、時の流れを感じます。





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トロッコ列車「シェルパくん」
廃線になった信越本線の下り線を利用して、「碓氷峠鉄道文化むら」から「とうげの湯」までの2.6㎞の区間を運行している列車です。途中の旧丸山変電所前(丸山駅)にも立ち寄ります。
トロッコ列車「シェルパくん」は遊歩道の脇の軌道をゆっくりゆっくりと走っていきます。




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旧丸山変電所。
美しいレンガ造りの変電所です。
横川-軽井沢間の電化のために作られた変電所で旧線がアプト式運行されてた頃に使われていましたが、アプト区間が廃止になってからは放置されていて、最近までは屋根も落ちて廃墟状態でした。そんな状態から綺麗に復元された旧丸山変電所も今は国の重要文化財です。





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旧線一号トンネル。





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上空では、雲が急激に発達して雷鳴が響き雨も降ったりやんだりの様子。
雲の切れ間から光が射して新緑を照らします。
妙義山も、光と影のコントラストの強い印象的な姿でした。






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いぶされて黒くなったレンガと苔の緑色がトンネルの重厚さを醸し出しています。
このコースの魅力は、こうしたトンネルをまじかで見ることができることも大きな魅力だと思います。
レンガ積みのトンネルの細やかで重厚な独特の雰囲気に見入ってしまいます。




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碓氷湖。
碓氷川に建設された坂本ダムによってできた人工湖。







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碓氷湖の周囲は遊歩道が整備されていて湖の周囲約(1.2km)を散策できます。
湖に作られたアーチ橋も煉瓦で作られて、めがね橋に合わせた景観となっています。
周囲の緑色の木々とも調和していて良い雰囲気になっています。





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旧線第五号トンネル。





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このトンネルを抜けるとめがね橋(碓氷第三橋梁)になります。





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めがね橋の全長は91mその先には旧線第六号トンネルが見えています。





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めがね橋から山手の方北側には旧信越本線(新線)のコンクリート製橋梁が見えています。
写真では重なっていてよく判りづらいですが、上り、下りの2本のコンクリート製橋梁があります。
めがね橋から見えるこの新線も、長野新幹線の開業によって1997年(平成9 年)9月30日に横川-軽井沢-篠ノ井間の運転が廃止されました。この年の10月1日軽井沢-篠ノ井間を東日本旅客鉄道から移管され、しなの鉄道線として開業。

明治26年から昭和38年まで使われていた旧線の上から昭和38年から平成9年まで使われていた廃線の橋梁を眺めて。
「未来に新たな乗り物ができると新幹線もいつかはこんな風になってしまうのだろうか。」・・・「きっとそのころの列車はレールの上を走っていなかったりして。」なんて勝手に遠い未来を思う。(笑)





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全長91m、川底からの高さ31mのレンガ造り四連アーチ橋は国内では最大。
使われたレンガの数は約200万個ともいわれるこの橋は国の重要文化財に指定されています。




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第6トンネル内部横坑。
長いトンネルの工期短縮のために途中からも穴を掘り進めた工事の名残りの部分。




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熊ノ平信号所到着。
アプトの道はここが終点になります。ここからは折り返して横川駅に戻ります。




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熊ノ平変電所。




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アプト式開通の碑。

横川駅から始まる「アプトの道」もここ熊ノ平信号所が終点です。
「アプトの道はこの先も伸びていくのでしょうか、もっと歩きたいですね。^^ぜひ軽井沢駅までつながってほしいと思いました。
鉄道遺産の歴史に触れながら自然の中を歩くとてとても充実したひと時でした。














[ 2012/05/10 00:50 ] アウトドア | TB(0) | CM(9)

碓氷第三橋梁

旧信越本線「アプトの道」横川-軽井沢間のうち横川-旧熊ノ平駅まで整備されています。
めがね橋として知られる旧信越本線碓氷第三橋梁です。

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[ 2012/05/06 07:53 ] ノスタルジア | TB(0) | CM(6)

ある風景(新緑の下仁田②道平川ダム)




道平川ダム(どうだいらがわダム)の新緑の様子です。
このダムの周囲は歩くことができて公園施設や展望台なども所々にあって、散歩するには十分楽しめる所です。
山々の新緑がとても綺麗だったので、ダムを一周しながらダムを囲む山々の新緑の様子を撮ってみました。


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[ 2012/05/04 22:50 ] ある風景 | TB(0) | CM(2)

ある風景(新緑の下仁田①)

いつも下仁田方面に出かけるとき必ず立ち寄る下仁田葱直売所のお店「下仁田屋」です。
なんだか懐かしい雰囲気のこのお店は、気さくなオーナー夫婦が営んでいて行くたびについ話し込んでしまうので、あっという間に時間も過ぎてしまい、ついでに立ち寄るはずが、ここに行くのが目的みたいになってしまいます。(笑)
ここ下仁田屋では、旬の野山の物、定番の下仁田ネギ、こんにゃくなどを販売しています。
春の山菜や秋のキノコなどが並ぶ店先は、どんなものが採れたのか覘いてみるのも楽しみです。
ここは炉辺で川魚を焼いているので、焼きたての川魚が食べられます。
私もとても楽しみにしていて立ち寄るたびに食べます。
肉厚で食べ応えのある焼き魚はとても人気なので、すでにその日の分は完売してしまっていることもよくあります。
通った時にはぜひ立ち寄ってみては。^^

            国道254号沿い 群馬県甘楽郡下仁田町下町105-1
                                          
                                 下仁田葱 下仁田屋
 
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[ 2012/05/04 22:06 ] ある風景 | TB(0) | CM(4)

とりとめのない写真(小諸懐古園の桜)





今年は忙しくて見る機会を逃してしまった桜ですが、まだかろうじて残っているうちに見ておきたくて、ライトアップした夜桜を見れる懐古園に行ってみました。
懐古園は小諸城跡がそのまま公園になっていて、苔むした城壁と桜の花が美しい公園です。
今年の桜はいつもの年よりも咲くのが遅かったのですが、開花後に急に暑くなったせいか花もたちまち散ってしまったような気がします。訪れた時にはすでにピークも過ぎていましたが、古城に咲く桜の姿を見ることができたので満足でした。

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[ 2012/05/02 07:31 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(10)