とりとめのない写真  (庭のもみじ)

庭のもみじの紅葉はイマイチでしたが、中でも一本だけ綺麗に紅葉してるモミジがあったので、ついまた撮ってみました。たぶんこれがピークだと思ったので、クドイようですがまた載せてしまいました。^^;
シュウメイ菊の綿のような種も殻がはじけて飛び出していました。




_DSC8072.jpg



_DSC8076.jpg



_DSC8077.jpg




_DSC8081.jpg




_DSC8085.jpg




_DSC8086.jpg





_DSC8089.jpg




_DSC8093.jpg




_DSC8098.jpg



_DSC8097.jpg




_DSC8126.jpg
スポンサーサイト
[ 2009/10/31 23:48 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(4)

とりとめのない写真

これと言ってネタもないのですが、我が家の花瓶に新しい花が飾られていたのでついパチリ。
またマンネリのケンコーフォギーBでパチリ。・・・また我が家の中も霧の中。・・・
ピンクのバラがLEDダウンライトに浮かび上がるみたいに綺麗だったので撮ってみましたが、出来は微妙です。(汗)
最近、山に登らない人から山岳救助物のマンガを勧められて、面白そうなので久しぶりにマンガを買って読んでみました。1~7巻のセットで買いましたが、はまってしまい睡眠不足です。^^;


_DSC8067.jpg



_DSC8052.jpg



_DSC8046.jpg




_DSC8041.jpg




_DSC8037.jpg



_DSC8063.jpg




[ 2009/10/29 23:37 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(8)

とりとめのない写真  (庭のもみじ)

_DSC7987.jpg
ブナの葉もずいぶん黄色くなってきました。
今年は庭のモミジもあまり綺麗には紅葉しませんでしたが、赤くなった葉には秋の深まりを感じ取れました。


_DSC7989.jpg





_DSC7991.jpg



_DSC7993.jpg



_DSC7997.jpg




_DSC8004.jpg




_DSC8005.jpg




_DSC8006.jpg




_DSC8008.jpg





_DSC8011.jpg





_DSC8023.jpg









[ 2009/10/28 07:06 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(8)

流木でオブジェをつくってみました。

_DSC7913.jpg



_DSC7916.jpg

川で拾ってきた流木。
しばらく乾かすために放置してあったものですが、十分乾燥したみたいなので加工して置物?にしてみようと思います。



_DSC7919.jpg



_DSC7922.jpg

簡単に砕けるほど風化した部分をワイヤーブラシを使ってこすって落しました。
そのあとは紙やすりの80番から120番、240番、320番という具合に磨きながら徐々に番号を上げていって表面がなだらかになるまでひたすら磨きます。



_DSC7940.jpg



_DSC7959.jpg

ブラウン系の色と黒を混ぜてクリヤーで割った塗料で塗装しました。
テカテカにしてしまうと品がないかな?と思いながらもつい、テカテカにしてしまいます。
仕事の休み時間を使って作っていたので細かいところは雑ですが、あまり時間をかけて作る気にもならなかったのでこれでOKにします。
テカテカに塗装するのも磨きの悪さをごまかすためみたいなものですね。^^;
面白そうな流木を見つけたら今度はじっくり時間をかけて磨いてみたいと思います。

_DSC7967(1).jpg

とりあえず完成
根の部分が平たく出っ張っているので花なんかも飾れそうです。
いろいろ組み合わせた飾れば、こんなできの悪い流木オブジェでも何とか見栄えが良くなるのでは。・・・
[ 2009/10/22 23:35 ] 作ったもの | TB(0) | CM(8)

ゲリラの定例会


DSC00522.jpg
今日は「飛び出せゲリラ野郎」の定例会でした。



DSC00528_20091018192037.jpg
いつもはアイアンサイトで使っていたSVDにスコープを載せてみました。



DSC00523_20091018192626.jpg

真ん中にはまーくん自慢のL96 AWS がさりげなく。・・・
的撃ちをしてたらとてもよく当たっていました。
VSR10でも完成度が高かった性能にL96でさらに磨きがかかった
様な印象でした。

DSC00544.jpg

皆さん動きも早く隠れるのも上手く、私なんかでは発見できなくて、じれったくて起き上がればひたすらやれまくっていました。(笑)
歳とともに運動神経も眼力も低下してきたような。・・・





DSC00540.jpg



DSC00532.jpg
ゲームするのに夢中になっていて写真を撮るのも忘れていて。・・・いつも写真がほとんどありません。^^;
今日もこれだけでした。・・・


DSC00539.jpg

長さんの唇(((( ;゚д゚)))

DSC00537.jpg

みんなに撃たれてぶつぶつとアザが・・・(((( ;゚д゚)))

DSC00547(1).jpg
みんなでパチリ。
ジョジョが何人も…


DSC00548(1).jpg
SVD仲間?
新兵さんのSVDがひときわ綺麗です。
今日はSVDにスコープを載せて気合入ってたはずでしたが結果は散々で15回ほどのゲームの内たった2回しかヒットを取れませんでした。^^;
アイアンサイトの方が成績が良かったような気がします。(汗)
成果は散々でしたが、よい天気の中楽しく過ごせました。^^

とりとめのない写真  (木漏れ日)

DSC09508.jpg




DSC09512.jpg




DSC09517.jpg




DSC09521.jpg




DSC09531.jpg




DSC09525.jpg





DSC09536.jpg





DSC09542.jpg




DSC09544.jpg




DSC09549.jpg




DSC09554.jpg




DSC09555.jpg

連休最後の日はいつもの森にキノコ採りに行ってきました。
雨が少なかったせいかあまり採れませんでした。
いつものこの時期はクリタケが取れるころなんですが、たくさん歩いても二所で見つけただけでした。
また食事一回分くらいは取れました。
天気もよく、少し色づいた葉を透かして見える木漏れ日がやさしい森の中でした。

[ 2009/10/15 07:06 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(4)

八ヶ岳リベンジのはずが・・・3の3

DSC06343_20091014064616.jpg

杣添尾根の分岐に来ました。
杣添尾根は南牧村の海の口からまっすぐに横岳に向かってのぼってくルートです。
あまり人気がないルートらしいのですが一気に横岳に出るのは魅力です。


DSC06344_20091014064658.jpg
これが杣添尾根です。
判りにくいですが、なんとなく道らしい線があります。


DSC06346_20091014064814.jpg
ハイマツの中のなだらかな小道からは赤岳の頭が見えています。
斜めにそぎ落とされたような山の斜面は、ハイマツの緑と山肌の赤茶色が美しく見えます。





DSC06347_20091014064847.jpg






DSC06362.jpg






DSC06363.jpg





DSC06364.jpg





DSC06372.jpg
地蔵仏

両手を合わせて、深々と頭を下げてお祈りをしていた年配の登山者の姿が印象的でした。




DSC06371.jpg
地蔵尾根
美濃戸方面から行者小屋を経て地蔵尾根を登ると地蔵の頭では、やさしい顔のお地蔵様(地蔵仏)が見守っています。



DSC06375.jpg



DSC06382.jpg
横岳から赤岳の間は尾根が交差する所がたくさんあります。
赤岳は、いろいろな尾根から登ることができるのでますます魅力的です。




DSC06374.jpg

赤岳天望荘までやってきました。
ここまできたら赤岳の山頂はもうすぐそこに見えています。
ここでトイレを借りて、丁度いい時間なのでお昼ご飯にしました。
昼頃でも天気は安定して快晴でしたが風が冷たくて、じっとしていると寒いくらいでした。


DSC06383_20091014063411.jpg
お昼ご飯は、最近山に持っていくのにはまっているマルちゃんのホットワンタンミニカップとオーレン小屋で作ってくれたおにぎりです。
100均で買ったステンレスのポットとジッポのガスストーブとても重宝しています。
コンパクトなので手放せません。^^



DSC06394.jpg

お昼も食べて一休みしたのでいよいよ赤岳の山頂に・・・あれっ、山頂が遠ざかっているではありませんか。・・・もしもし・・・

せっかくここまで来たので何とか赤岳の頂上まで行きたかったのですが、それにはあと一時間チョイほど時間が必要な感じがしました。お昼を食べながら「ん~どうしましょう。?足は珍しく絶好調でぜんぜんOKなんだけど・・・」「どうするよ」と、かみさんとあれこれ考えてみたんですが、帰りの時間を逆算すると微妙なところだったのであっさりとあきらめて戻ることにしました。^^;
山では、行くのか戻るか微妙で悩むときはいつも、戻る方を選択することに決めていました。
今回は赤岳の頂上は踏めませんでしたが、また今度来るための口実に、いやいや楽しみにもなるので、まあ,いまいちでしたが良しとしました。^^;
前回の横岳のリベンジは果たせたので60点ぐらいかな。・・・(^^;

DSC06392_20091014212849.jpg
帰りは反対からまた鎖場を戻ります。
相変わらず混んでいましたが、譲り合って慎重に。・・・




DSC06412_20091014063526.jpg




DSC06416.jpg




DSC06438_20091014063559.jpg




DSC06433.jpg




DSC06442.jpg




DSC06445.jpg

(右)大同心と小同心


DSC06449.jpg




DSC06454.jpg




DSC06458.jpg




DSC06459.jpg




DSC06462.jpg





DSC06463_20091014063858.jpg
ケルンに導かれて
緩くて長い登りを名残惜しそうに振り返りながら戻ってきました。


DSC06464.jpg




DSC06466_20091014063927.jpg

名残惜しさを吹き飛ばすかのような爆裂火口は何度見ても強烈な断崖でした。・・・^^;
行く時に見て写真も撮ったはずなのに、戻ってきてはまた覗いてたくさん撮ってしまいました。



DSC06481.jpg




DSC06182.jpg

赤岳の姿にご満悦な様子。・・・


DSC06490_20091014064003.jpg

少し雲が出てきましたが一日中いい天気で最高の登山日和でした。
今日は珍しく足も痛くなく快適に歩くことができました。ただ装備が重くて腰と肩に来てたのは少し辛かったですね。もう少し装備を見直して、せめて15kgぐらいにできればだいぶ楽にはなるはずなんですが引き算が苦手で困りました。^^;



DSC06513_20091014064017.jpg

脇から射す西日が眩しいシラビソ原生林の中の帰り道。
何となくオーレン小屋まで来ると着いたような気がしましたが、登山口の桜平までは意外と歩くので、いつも小屋を過ぎてからが長く感じます。


DSC06530_20091014064049.jpg

男鹿和雄の世界・・・なんちゃって。^^;


DSC06534_20091014064101.jpg

今回は赤岳の山頂を踏まずに戻ったのでこの次は赤岳をメインに行ってみようと思っています。
リベンジのはずがまたリベンジの課題を増やしてどうする。?
なんか、なんだかんだ言ってまた行きたいだけみたいな。・・・
赤岳はルートがたくさんあって楽しみです。どこから登ろうかと今から妄想しまくっています。(^^;)

[ 2009/10/14 08:17 ] アウトドア | TB(0) | CM(8)

八ヶ岳リベンジのはずが・・・3の2

DSC06036.jpg
オーレン小屋もこの日は泊まりの人たちでとても賑やかでした。
今日は小屋に泊まって、もう一度翌日再挑戦します。



DSC06034.jpg

ストーブの上の天井に吊るしてあるヤカンがいい味出してます。




DSC06053.jpg

夜のオーレン小屋
真っ暗な山の中に小屋の灯りが温かくともっています。




DSC06086.jpg
ロビーでは薪ストーブを囲んで登った山の話などで盛り上がって、笑いが絶えません。^^




DSC06079.jpg

皆さん色々な所から来られていました。
知らない同士でもストーブの周りに座れば不思議と話が弾んで、気がつけば自分もたくさんしゃべってたくさん笑って、とてもいい時間が過ごせました。


DSC06084.jpg

下駄箱いっぱいの登山靴。
この日はたくさんの宿泊客がいましたが、多い日はこんなものではないらしいのでびっくりしました。



DSC06089.jpg

翌朝はすっきりと晴れたので、今度こそはいい景色が見れそうな予感がしました。



DSC06101.jpg

昨日はガスがまいていて何も見えなかった夏沢峠もいい景色です。
また昨日と同じく硫黄岳を目指します。




DSC06116.jpg

稲子岳



DSC06122.jpg

穂高や槍もよく見えました。
こんなに眺望の良い山登りは久しぶりなのでうれしくなりました。



DSC06124.jpg

夏沢峠の山びこ荘とヒュッテ夏沢の屋根がだんだん小さく見えてきました。
ここからもう半分くらいでしょうか。登りの角度も少しきつくなる感じでした。



DSC06138.jpg



DSC06177.jpg

硫黄岳の山頂です。またここにやって来ました。
これです。この景色が見たかったのです。
前日はガスで真っ白で、こんな山があるなんてわからないくらい真っ白でしたから。・・・



DSC06208.jpg
ケルンの先に見える赤岳
赤岳まで行ければ最高ですね。
この時期は日没も早いので行動できる時間も限られてしまいます。あまり無理な行動はできないですが、行けるところまでは行ってみたいです。


DSC06211.jpg

硫黄岳山荘に向って大ダルミのあたりは夏にはたくさんのコマクサが咲きます。



DSC06223.jpg

硫黄岳の独特の岩肌がだんだん遠ざかっていきます。



DSC06229.jpg




DSC06244.jpg

硫黄岳山荘を通り過ぎて黙々と登って振り返ったら結構登っていました。
そして硫黄岳も向い側に見えていました。
台座の頭の少し手前あたり。
DSC06246.jpg



DSC06247.jpg




DSC06252.jpg




DSC06255.jpg

うっすらと雪が積もった富士山。
富士山も雲もなく、山頂から裾の方まできれいに見えました。



DSC06282.jpg

鎖場やはしごもあるので横岳は難易度もあります。



DSC06286.jpg




DSC06296.jpg




DSC06298.jpg

鎖場は混雑していてお互いに譲り合って進みますが、どうしても時間がかかってしまいます。
とても危険なので少しぐらい時間がかかっても、また反対側で待っていてくれているからと言って慌てるのはとても危険ですね。
横岳の主峰奥の院まで鎖場が2か所、ハシゴも一つあります。
奥の院を過ぎて赤岳に向かう途中にも鎖場は4か所、ハシゴも2か所あります。


DSC06309.jpg



DSC06312.jpg
横岳の主峰奥の院2829m



DSC06316.jpg




DSC06332.jpg




DSC06338.jpg

赤岳の姿がだんだんと近づいて見えてきました。
それにしてもかっこいい。研ぎ澄まされた風格のある山に見えます。
初めて目の当たりにした時のゾクゾクするような感動は何回見ても薄れてないです。

DSC06354.jpg

赤岳展望荘がふもとに見えています。
往復なので時間も怪しいですが、何とか行きたいです。















[ 2009/10/12 21:51 ] アウトドア | TB(0) | CM(14)

八ヶ岳リベンジのはずが・・・3の1

DSC05608.jpg
前回の登山では硫黄岳から横岳の山頂手前までで終わってしまいました。今回は横岳までは行きたくて再び桜平の登山口に来てしまいました。
ただ赤岳を目指すならば美濃戸や真教寺尾根などからのほうがストレートに赤岳に向かうのですが、硫黄岳の爆裂火口もまた見たいし、横岳もまだピークまで行ってなかったのでまた硫黄岳を通って横岳、時間が厳しいですが、行けたら赤岳まで行ってみようと思っていました。

DSC05617.jpg
あまり紅葉してない様子なので山が針葉樹林だからしかたないのかと思っていたら後で聞いてわかったのですが、おとといの台風でみんな赤い葉が散ってしまったらしいです。それまでは結構きれいだったらしいです。残念でした。



DSC05640.jpg
またいつもの原生林の森の中を1時間30分ほど歩きます。


DSC05649.jpg

まだらに残っていた紅葉

DSC05729.jpg



DSC05736.jpg




DSC05747.jpg

風に散らされて枝にわずかに残った葉。
オーレン小屋の前の分岐で前回は峰の松目・赤岩の頭方面から硫黄岳に登りましたが、今回は夏沢峠から硫黄岳に向かいました。



DSC05810.jpg
予報では台風の後で天気もいいはずでしたが、八ヶ岳は何故かこんな天気で、風もとても強くとても寒い。・・・
なんだか最近、行く山みんなガスが巻いているような気がするのですが。・・・
それでも登ってみました。


DSC05818.jpg




DSC05851.jpg
どおりで寒いわけです。
凍っています。…気温はマイナス5℃でした。風が強いので体感温度はもっと寒く感じます。
下ではマウンテンパーカーの下は半そででも暑いくらいでしたが、森林限界あたりから急に寒くなってかいた汗も冷やされてホントに((((:゜д゜)))ガクガクブルブル でした。・・・






DSC05853.jpg

((((:゜д゜)))・・・



DSC05859.jpg

((((:゜д゜)))((((:゜д゜)))・・・


DSC05914.jpg

しばらく((((:゜д゜))な景色が続きます。



DSC05919.jpg




DSC05929.jpg


DSC05971.jpg



DSC05970.jpg

鼻水だらだらになりながら硫黄岳の山頂にやってきましたが、後ろに見えるはずの横岳や赤岳の姿が全く見えないではありませんか。(;´д` )
アイスを食べた後の頭がキーンと痛くなるような感じがずっとしていて、変だなと思っていたら他の登山者に「頭真っ白ですよ。」と言われて触ってみたらバリバリに凍っていました。
痛い訳ですね。・・・



DSC05943.jpg
何も見えないくらいガスが出てきてこんな状態では前に進めないので仕方なく撤収することにしました。ケルンがなければ帰り道も分からないくらいでした。

DSC06024.jpg
夏沢ヒュッテあたりまで降りてくる頃にはガスも切れ間が見えるようになってきました。
もう少し山頂で粘ればよかったのかな?と思いながらもまた上がるのも面倒だし、お腹も空いてるけれど、あんなに風が強くて寒い中で飯を食べるのも我慢大会みたいでいやだし、これでよかったんだと自分に言い聞かせてオーレン小屋まで戻ってきました。


DSC06026.jpg

小屋まで戻ってくると山頂の温度がうそのように温かく感じました。(小屋も下界よりは寒いのに・・・)
夏用のグローブをしていたので、指も感覚がなかったのがジンジンと温かくなってくるのがわかりました。
山の上で食べることができなかった遅い昼食をオーレン小屋の外のテーブルを借りていただきました。^^;
今日は散々でしたがまだ諦めたわけではありません。
また明日があるさ。山は逃げないし。・・・^^;
[ 2009/10/12 12:37 ] アウトドア | TB(0) | CM(9)

とりとめのない写真 

_DSC7897.jpg
台風が行ったあとには急激に西高東低の気圧配置に変わって標高の高い山では雪が降ったらしいです。今日一日風も冷たく、急に冬に近づいたみたいな空気でした。
台風の後の空は澄んで景色もすっきりしていました。


_DSC7899.jpg
夕暮れ時の雲が綺麗でしたがわざわざ撮影に行ってる暇もなかったので、手前味噌で殺風景なところですが撮って見ました。 夕暮れ時の電信柱。・・・
こんな空の様子もあっという間で、すぐに暗くなってしまいました。
ここ最近特に日が短くなったような気がします。
秋の日はつるべ落としのようですね。
[ 2009/10/09 21:25 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(6)

とりとめのない写真

_DSC7894.jpg
台風が過ぎた後の空
まだ沢山の雲の切れ間から見えてきた青空。
とても天が高く見えました。


_DSC7891.jpg

台風一過
台風が過ぎたあとにすっきりと晴れ渡る。

台風一家
台風のような家族・・・(((( ;゜Д゜)))





_DSC7896.jpg


[ 2009/10/08 23:23 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(6)

とりとめのない写真 (家の中も森の中)

_DSC7855.jpg
我が家の多肉植物や寒いのが苦手な植物たちを今年もまた冬に備えて家の中にしまい込みました。
これが結構場所を取って狭い家が余計に狭くなっています。^^;



_DSC7846(1).jpg
山茶花やポインセチア、ガジュマル、金の生る木、ジャコバサボテン他・・・
これが剪定しても毎年微妙に大きくなっていて定位置に収めるのがまた一苦労です。
今年もなんとか家の中での定位置に収まったのでこれでとりあえずは一安心です。(^^;


_DSC7842.jpg

関係ありませんが裸電球の街灯の室内灯。



_DSC7832(1).jpg




_DSC7876.jpg




_DSC7875.jpg




_DSC7867.jpg

[ 2009/10/07 23:52 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(8)

最近ハズレのキノコ採り

DSC09371.jpg

しばらくぶりに何日かまとまった雨が降った後なのでキノコがたくさん出ているような気がしてとても期待していましたが、本日もたいして採れませんでした。(^^;
キノコに詳しい人が「八月の雨が少ないとその年はあまり出ない。」と言っていましたがやはりそうなのでしょうか、歩いた割には少なかったですね。
毎年この時期は楽しみにしてるんですが、今年はハズレでしょうかね。?


DSC09382.jpg

先週と比べても黄色い葉が目立ってきてます。
カラマツも落葉し始めていて、少し秋が進んだ様子でした。

DSC09393.jpg




DSC09398.jpg



DSC09415.jpg

朝日が差し込む森の中。
朝日がまぶしくてキノコと葉っぱの区別がつきにくくなってきました。



DSC09422.jpg






DSC09426.jpg



DSC09410.jpg

それでも雨が続いた後なので少しは出ていましたが期待していたほどは採れませんでした。
今回もさんざん歩いて夕飯の分くらいでした。^^;まあ運動がてらだと思えば苦になりません。


DSC09431.jpg






DSC09433.jpg

森の中の特別に大きな木
とても居心地がよくて、つい来てしまいます。
この木の下にいると、なぜかとてもいい気分になるんです。 ホントに
行くたびに気を分けてもらっています。^^



DSC09456.jpg

楓の葉
緑の中に、赤い葉を少しだけ散らした様な紅葉が綺麗でした。




DSC09460.jpg





DSC09476.jpg





DSC09496.jpg

いつもの森もこの次訪れるころにはたぶんもっと秋が深い様子に変わっていることがと思います。
採れるキノコも変わってくると秋の深まりを感じますね。この次はクリタケなんかが出てたらいいな。
[ 2009/10/05 23:21 ] アウトドア | TB(0) | CM(8)

とりとめのない写真  (中秋の名月)

_DSC7811.jpg
十月三日の中秋の名月
まだうす明るい空に満月がうかんできました。
今日は中秋の名月。中秋 =秋も中頃の意味でしょうか?

見つけて急いで撮って見ましたがこれでは名月も台無しの写り。・・・
まるくて明るい月が夕方の空に昇っていく様子はとても幻想的でした。が、うまく撮れなかったので
雰囲気だけで勘弁して下さい。^^;

_DSC7820.jpg


[ 2009/10/04 00:27 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(4)

とりとめのない写真  (我が家の灯りは13W その2 )

LEDスポットライト(OHM社100V 1W)5個と8Wの電球型蛍光ランプのあかり
の部屋をケンコーフォギーBフィルターを使って撮ってみました。
暗いのでノイズが多いですが、フィルターの効果で霧の中みたいにぼんやりしています。
写真の中だけではなく本当にぼんやりしていたら面白いのに。^^


_DSC7788.jpg


_DSC7782(1).jpg


_DSC7800.jpg


_DSC7794.jpg


_DSC7784.jpg
[ 2009/10/03 10:26 ] とりとめのない写真 | TB(0) | CM(4)